真夜中のテンション
タイトルだけ先に浮かんで、さぁ、何書こうか…そんな感じか真夜中のテンション。
一人で色々と物思いにふける。
この時間が私は好きだ。
なにか得体の知れない勢いがあるのが、この時間の特徴。
こういう時間に恋文書いたり作詞したりすると、朝起きて冷静に見直したりすると、普段は恥ずかしくて書けないような文がつらつらと書かれているものである。
真夜中のテンション恐るべし…
真夜中のテンション恐るべし…
普段、極力無駄を削りたい当ブログで何回も同じキーワードを出させる。
二回連続で同じキーワードを重ねる辺り、
真夜中のテンション恐るべし(笑)
ほいたら、また。
