ドレッシング
メガソーラーについて書いた記事。
非常に多くの方に読まれたようだ。
沢山の方から
直接話をしにきてくれたり
Facebookにコメントくれたり
反響も大きかった。
正直、かなり気疲れした。
色んな意見や考えがあり
人それぞれの価値観がある。
しかし
その多くが極論であり
自身の考えに確信を持っている。
私は○○派という言葉が好きではない。
どちらかに属さなければならない。
必ず答えを出さないといけない。
そんな気持ちに息苦しさを感じるのだ。
ドレッシングは水と油である。
普段はきれいに分離している。
しかし
激しくシェイクすれば
絶妙に混ざり合う。
水と油が混ざりあっているからこそ
サラダは美味しく食べられる。
水と油に例えたのは
二極化している昨今の現状だ。
うまく混ざれば
美味しく(笑顔に)なれるのではないか。
そう思わずにはいられない。
ほいたら、また。
