トモダチになろう。
友達と行きたくなるような店を作り
友達に進めたくなるような商品を取り寄せる。
友達に進めるように販売して
友達が帰るときのように見送る。
それがお客さんとなると途端にできなくなるのは何故だろう。
こんなところにという後ろめたさなのか。
これは勧められないと自信がないのか。
こんなものは勧められないという商品しかおいていないのか。
お客さんと友達は同じ人間なのに分け隔てているのか。
全ては難しいかもしれないが
友達に接するような気持ちでお客さんにも接することができればいい。
結果が出ないから自己反省中。
こんな時間も必要だ。
ほいたら、また。
