評価の善し悪しに関わらず評価される事に意味がある。
評価は他人がするものである。
という記事を以前書いた。
評価というのはアクションである。
評価の善し悪しに関わらず、リアクションさせているという事は、それだけ他人の心を震わせたからである。
そう考えると、良い評価、悪い評価も自分が発したものによるレスポンスなのだ。
何も感じない。
何も思わない。
それよりは遥かにいい。
評価は他人がする。
だから、評価の善し悪しに惑わされるのではなく、しっかりと己の軸で生きる、発信する。
それが一番大事。
ほいたら、また。
