考える。
現実を見て、原因を探る。
現実は結果だ。
どうして、こうなったのかという原因が必ずある。
これは見えない糸で繋がっていて絶対に切れることはない。
いわば真理である。
原因がなければ結果もないし、結果もなければ原因もないのだ。
今が悪いという事は必ず原因がある。
結果が出ないという事は必ず間違いがあるのだ。
そこを直せば必ず結果も良くなる。
原因と結果を調べる。
それが『考える』ということなのではないか。
かくいう私も、ブログたいとるにしている割に、考えるのが苦手である。
考える。実はシンプル。
ほいたら、また。
