アンチは批判対象を救う。声を挙げれば挙げるほど宣伝してしまう悲しき逆効果。
私は阪神ファン兼アンチ巨人ファン。
なので阪神の試合が放送してない時には巨人の試合を見て負けろ負けろと思いながら熱心に観戦しているので読売の視聴率にもガッツリ貢献している。
そう、アンチはある意味、最大のファンであり支援者である。
嫌いだ!
そうやって話せば話すほど相手の宣伝になる。
批判コメントを書けば書くほど相手の宣伝になる。
ネガティブってのは不思議なもんで嫌な相手がドンドン肥るという結果を招く。
黙っときゃ知らない人に知らせてしまってファンを勝手に増やしていく不思議な連鎖を招く。
逆にポジティブだと自分にいい結果を招く。
たぶんアホが世界で一番幸せなんじゃないか。
さてさてアンチの話に戻すが、アンチというネガティブをポジティブを阪神の例で例えよう。
1990年代の巨人は補強補強と金に物言わす補強の嵐で全員四番みたいな機能性の低い打線が目立った。
それを見て金がある巨人に阪神ファンは金満球団があんだけ補強して負けてざまあみろみっともないと笑っていた。
が、2000年代の阪神は補強補強また補強と広島カープからクリーンナップをごっそり獲得したが、連覇連覇とはならず唇を噛んだ。
そんな中、巨人は育成する方向に転換し大成功。
まさに黄金時代を迎えた。
それには阪神ファンも悔しいながらも巨人のやり方は素晴らしいと認めたし、阪神もそこを目指せと待望した。
そして、今年は金本監督が超革新を旗印に若手を積極起用してシーズンを戦っている。
結果は思わしくないが、未来への投資だから私は気にしない。
未来の常勝軍団に向けて今まさに芽を伸ばす時なのだから。
カープも今年大輪の華を咲かせているが、こんな時期があって耐えている。
見習い阪神も耐える時期だ。
もう、アンチ関係なくただの阪神タイガース応援記事になっているので話を戻す。
アンチっていうのはやればやるほど、憎き敵さんの手伝いしてるみたいなもんだから、やらない方がいいよって話。
ほいたら、また。
なので阪神の試合が放送してない時には巨人の試合を見て負けろ負けろと思いながら熱心に観戦しているので読売の視聴率にもガッツリ貢献している。
そう、アンチはある意味、最大のファンであり支援者である。
嫌いだ!
そうやって話せば話すほど相手の宣伝になる。
批判コメントを書けば書くほど相手の宣伝になる。
ネガティブってのは不思議なもんで嫌な相手がドンドン肥るという結果を招く。
黙っときゃ知らない人に知らせてしまってファンを勝手に増やしていく不思議な連鎖を招く。
逆にポジティブだと自分にいい結果を招く。
たぶんアホが世界で一番幸せなんじゃないか。
さてさてアンチの話に戻すが、アンチというネガティブをポジティブを阪神の例で例えよう。
1990年代の巨人は補強補強と金に物言わす補強の嵐で全員四番みたいな機能性の低い打線が目立った。
それを見て金がある巨人に阪神ファンは金満球団があんだけ補強して負けてざまあみろみっともないと笑っていた。
が、2000年代の阪神は補強補強また補強と広島カープからクリーンナップをごっそり獲得したが、連覇連覇とはならず唇を噛んだ。
そんな中、巨人は育成する方向に転換し大成功。
まさに黄金時代を迎えた。
それには阪神ファンも悔しいながらも巨人のやり方は素晴らしいと認めたし、阪神もそこを目指せと待望した。
そして、今年は金本監督が超革新を旗印に若手を積極起用してシーズンを戦っている。
結果は思わしくないが、未来への投資だから私は気にしない。
未来の常勝軍団に向けて今まさに芽を伸ばす時なのだから。
カープも今年大輪の華を咲かせているが、こんな時期があって耐えている。
見習い阪神も耐える時期だ。
もう、アンチ関係なくただの阪神タイガース応援記事になっているので話を戻す。
アンチっていうのはやればやるほど、憎き敵さんの手伝いしてるみたいなもんだから、やらない方がいいよって話。
ほいたら、また。
