夏から秋へ、また夏へ。

文野翔太の考えないブログに名前が変更になり、実際考えないので、記事が全く書けないというジレンマにはまっているのは秘密にしておこう。

さてさて、夏が過ぎて秋が来たかと思えば、また夏へ逆戻りのおかしな気候。
しばらくは25度を下回らないらしく、暑さに参る一週間になりそうだ。

近年、秋と春がどんどん短くなって来て夏か冬かの極端な気候が増えてきた。
スコールのようなゲリラ豪雨、台風も東へずれている。

今、私が生まれてからの短い期間だけでも、そう感じるのだから、変化はあるのだろうが、地球ができて数億年、そんなスパンから見れば、それくらいの上下は屁みたいなものなのだろうか。

人の一生と星の一生をいっしょくたにしてはいけないが、星から見た人の人生は驚くほど短いのだろうな。
この短い人生において自分に嘘をついたり、理不尽を耐えたり、社会を恨んだり、現状を憂いたりしている場合ではないだ。

ぴっしり生きねば。
ほいたら、また。

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