好きなことをやり抜き通す。
ひたすら好きを貫き高めて磨いていく。
そんな中で溢れ出たものが人に求められ喜ばれる。
これが真の仕事である。
人が最も頭を使うのは遊ぶ時である。
自分の興味があることに熱中して、ドキドキとワクワクを持ち高いモチベーションを持続させられるのは、遊びしかない。
最高の状況で生まれたものこそ最高のものである。
70%のものが最高ではモノの理屈が通らない。
遊びはそんな最高な状況だ。
そんな理想を体現している人間が若い世代にもいる。
気づいてやっている。私は遅れをとっている。
負けてたまるか!
ほいたら、また。