人から怒られても何を怒られているのかさっぱり分からない時はただただ共感する。

人が怒りのスイッチが入っている時は一旦受け止めて流そうとしてたけど、どうも耐えている姿が相手に伝わるようで余計に怒りを増長させるらしい。

怒りに耐えなくてもいい。
怒りに正論を言わなくてもいい。

ただ、共感することだな。
と気がついた昨晩。

相手にひたすら共感して、自分との相違点があれば、自分の受け取った気持ちを伝えながらも否定はしない。

ひたすら共感。
常に共感。

昔、ブログに書いた事。
怒りは理解して欲しいのサイン。

やっと上手く具体化できた怒りの対処法。

ただ聞いて欲しいだけだけじゃない。
もちろん反論されたくない。

共感して欲しいのだ。
怒っている人は。

共感して起こってる気持ちを共有して理解して欲しいのだ。

そして、認めて欲しいのだ。

頭に稲妻。
電気ビリビリ。
なるほどなと合点承知之助。


後は怒りに対して瞬発的に怒りで返さない。
お互いが怒りを露わにしていたら、先ずは共感する。

これができるかどうか。
方法がわかったので、あとは経験。

共感する。
共感する。
共感する。

それだけなのだ。
全ては。

ほいたら、また。

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