ただの独り言

どうも最近、心がやさぐれているのか批判的になってしまっている。

こんな時は何を書いてもく攻撃的であり挑発的であり、自分自身が一番嫌うパターンに陥りがちだ。


そんな勢い任せの吐き出すように書いた記事に限って、何故だか人気があるのは皮肉な結果である。


ブログはネットにほぼ永久に残るものである。
将来、そんな書き留めてきたブログの記事で揚げ足取ってきたりされるかもしれないが、その時、その瞬間に感じた気持ちは尊重したい。

それに対して揚げ足とられたら、もう素直に当時はこう考えてましたと言うしかない。


意見、思考が変わるのは軸がないとも取れるが、私は柔軟性ができ多様なメッセージを受け入れる器量があるのだと思うようにしている。

変わり続けてこそ生きているという事であり、変わらず死ぬまで同じというのは生きながら死んでいるのではないだろうか。


食べて出すのが生きるの基本。
入れて出すのが知識の基本。
その中で残されていくのが肉だったり思想だったりする。

シンプルなのだ。
実は。

ほいたら、また。

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