今後4年間を考える。まずは公開討論会に行ってみよう。
市長選が近づいてきた。
本日の高知新聞の地域面に関連記事が掲載されている。
今回の選挙は大盛り上がり!
とはなってないのが現状だろう。
肌で感じる風が吹かないのは市民が一番感じているのではないだろうか。
一足先に行われた四万十市の市長選と市議補欠選。
投票率が54.34%(前回70.23%)と非常に低調であったが、今回、土佐清水市もそうなってしまわないかと危惧している。
私が市長選やら市議選についてブログで訴えているのは、自分の住んでいる地域にもっと関心をもってもらいたいからである。
これからの4年間、市がどのような舵を切るか。
土佐清水市という市を日本の、世界の荒波からどう守り、どう攻め、どう乗り越えるのか。
船頭を決める唯一の機会が市長選である。
誰がなったって一緒と言いながら文句しか言わないというのは余りにも無責任。
自分たちの未来を託す候補がどちらなのかと必死に考え一票を投ず。
これで初めて清水の未来を語り、悲観し、希望を見出す権利があると私は思う。
まずは両候補の政策、展望を観て、聴いて。
自分自身で感じでみる。
5月10日の19:00から市民文化会館くろしおホールにて公開討論会を開催する。
入場はもちろん無料。
どちらに土佐清水市を任すか。
まずは足を運んで欲しい。
ほいたら、また。
とはなってないのが現状だろう。
肌で感じる風が吹かないのは市民が一番感じているのではないだろうか。
一足先に行われた四万十市の市長選と市議補欠選。
投票率が54.34%(前回70.23%)と非常に低調であったが、今回、土佐清水市もそうなってしまわないかと危惧している。
私が市長選やら市議選についてブログで訴えているのは、自分の住んでいる地域にもっと関心をもってもらいたいからである。
これからの4年間、市がどのような舵を切るか。
土佐清水市という市を日本の、世界の荒波からどう守り、どう攻め、どう乗り越えるのか。
船頭を決める唯一の機会が市長選である。
誰がなったって一緒と言いながら文句しか言わないというのは余りにも無責任。
自分たちの未来を託す候補がどちらなのかと必死に考え一票を投ず。
これで初めて清水の未来を語り、悲観し、希望を見出す権利があると私は思う。
まずは両候補の政策、展望を観て、聴いて。
自分自身で感じでみる。
5月10日の19:00から市民文化会館くろしおホールにて公開討論会を開催する。
入場はもちろん無料。
どちらに土佐清水市を任すか。
まずは足を運んで欲しい。
ほいたら、また。

