気持ちのよい文章

どうも、久しぶりです。
最近どうもブログが書けずにおります。

メッセージがないほど満たされているのかもしれないと思いつつ、筆不精っぷりにこれはいかんと思いつつ。

そんな筆不精な人から言われても説得力がないとは思うのだが、今日は文章を書く楽しさについて少々。


文章の楽しさというのは、やはり一句捻るじゃないけれど、本質と仮説のずらしではないだろうか。

全く関係ないエピソードから本質に迫ってサクッと真実を突いて書き終わらす。
モハメドアリさながらのフットワークがバチッと決まった時、爽快感を味わえる。

それを他人が評価してくれたら更に鼻高々ではあるが、それはあくまで二次的であり、いかに自分が気持ちのよい文章が書けるかが重要である。

だいたい、気持ちがいい文章というのはリズムがある文章だ。
内容は基より読みよいリズムと書きよいリズムがシンクロした時に気持ちがいい文章は生まれるのだ。

だからなんなのか。
と言われれば意味はないし、意義もない。
ただただ書きたい事を書き、口よりも雄弁な筆(キーボードであったりテンキーだが)でありたいのだ。

気持ちのよい文章。
そんな文章に私はこれからも出会い続けるためにブログやっていきます。

ほいたら、また。

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