真実なき批判は批判にあらず。 ただの悪口である。
批判は過去の発言や現状に対して自分とは違いますよ、私ならこうしますよという考えの相違をつくものであるべきである。
しかし、イメージであり真実ではない批判はもはや批判ではない。
その違いを持ち合わせ世の中見ると、自身を含め他人も案外、しっかり批判できてないなと反省するはずだ。
批判はしても悪口は辞めた方がいい。 ほいたら、また。