不幸を悲しむのは、実際に不幸が起きてからでも遅くはない。
物凄く私個人は勇気を与えられた言葉であった。
これに近い話は島田紳助の著書にもあったが、今回別の方がTwitterに投稿していたこの言葉は今の私に物凄く響いた。
私は自他ともに認める「動けない人」。
いろいろ理由を考えているうちになにもできなくなる。
けど、早くやろうと遅くなろうと結局、悪い結果は悪いし、良い結果は良い。
むしろ遅れたら良い結果も悪くなることだってある。
だから、考えて動けないとか言ってる暇があるなら、ちゃっちゃとやってかないと時間がもったいない。
背中を押すいい言葉です。
ほいたら、また。