訃報

訃報が続く。
また、今日も大変世話になっている方が亡くなられた。

昔は人生50年と言ったが、今は100歳も夢ではない時代。
そんな中で、あまりにも早い別れが多い。


30歳を越えてから、やたらと見送る機会が多くなった。

そりゃそうだ、私30歳になったのだから、あの時のお兄さんはおじさんになり
、おじさんはおじいさんになり、おじいさんはもういない人もいる。


こうして身近な人が亡くなり思うのは感謝と自責の念である。

大変お世話になりました。という感謝。
自分はこの人が生きてるはずの今日を一生懸命生きてるか?という自責の念だ。


生きねば。
ほいたら、また。

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