自己の分析。
これがしたい。したくない。
等の我欲は【余裕】があるからこそ生まれてくる。
仮に【目の前に全力】であったならば、全力なのだから我欲が入る【余裕】はないはずである。
更に【明るく】している時は否定がなかなかできない。
人は笑いながらは怒れない。
私が座右の銘としている言葉。
悩んだ時に我に返れるフレーズ。
「明るさあるところに明るさ来たり。
目の前に全力で明るく。」
これを実践していれば私はイライラもしないし、悩みもしないはずだ。
しかし、実際の私は些細なことに心惑わされかき乱される。
自分にまだ徹底できていない証拠だ。
やるかやらないか決めたら【目の前に全力で明るく】やるのみ。
ほいたら、また。
