批判の虚しさと真の応援
批判を通り越した罵倒。
これほど醜いものはない。
敵への罵倒をする。
それはつまり自らこちらの【魅力】がないですよ。と言ってしまっているようなもなのです。
本当に力があり、魅力があるのならば、ひたすらそれを叫べばいい。
それができないからといって罵倒なんざするのは無能である。
許さない!
倒せ!!
潰せ!!
力がない!
能力がない!
できっこない!!
そうじゃない。
あんたがいいんだ!
あんたじゃなきゃダメなんだ!
あんたしかできないだよ!!
そんな気持ちが見えないと、【消去法】から脱しない。
真の応援ってそうなんじゃないかな。
ほいたら、また。
