衆議院議員総選挙。選択の時、来たる。
特定の政治家の支持を書けるのは今日で最後になるのか。
衆議院議員総選挙の投票日が明日にせまり、各候補、本日がマイク納め。
高知県は前職と元知事と新人による戦いだが、ほぼほぼ前二人の一騎討ちといったところ。
私は広田一候補を応援すると公言しているが、情勢は非常に厳しい。
だからといって支持を取り下げるつもりは、全くない。
選挙とは意思表示である。
今、自分が応援したい政治家は誰なのか。
未来を託したい政治家は誰なのか。
自分の考えに近い候補は誰なのか。
それが間違っているかなんて、未来にしか分からないし、むしろ正解はないのかもしれない。
前回、広田一候補は無所属で出馬した。
ソレを粋に感じた土佐っ子の票が随分集まっまたという肌感覚がある。
今回は立憲民主党からの出馬である。
コレにより民主党アレルギーの方が少なくはないという事実もある。
しかしながら、私は広田一候補を推す。
立憲民主党である前に広田一は広田一である。
保守・革新問わず支持を得る珍しい政治家である広田一が立憲民主党の中にいるとあうことは左よりと言われる野党連合において、スパイスになり得る。
私の政治観は【改革中道】である。
私の価値観に近い広田一候補を是非とも再び国政へ送り出して頂きたい。
そして、最後になるが、とにかく投票には行って欲しい。
繰り返しになるが、選挙とは意思表示なのだ。
自分の未来を誰に託すか、自分で決めるのだ。
その選択が例え身を結ばなくても、ソレは間違いではない。
今の自分のベストを常に選択し続ける。
ソレが私たちに与えられた選挙権だ。
さあ、選択の時だ。
未来を託しに投票所へ行きましょう。
ほいたら、また。
